【札幌南ライオンズクラブ紹介】

札幌南ライオンズクラブは180万政令都市札幌の南エリアを中心に活動しています。
南区は市域全体の約6割の面積があり、その大部分を森林が占めています。札幌の中心部を流れる母なる川 豊平川もその端を森林に発しており、市民の生活を支え、街に潤いをもたらしています。
又、南区には札幌芸術の森があり、芸術文化の薫りも高い地域です。
札幌には現在43のライオンズクラブがあります。当クラブは32番目に誕生し、2019年5月に25周年を迎えるクラブです。
姉妹クラブとしては、日本の南の端九州の鹿児島南ライオンズクラブがあります。又、全国の南の付くライオンズクラブ (全国南LC友好会24クラブ)の友好会のメンバーにも加盟しています。
クラブのロゴマークのスカイブルーは「Sapporo」の「S」で豊平川を表しています。
又、グリーンが「Minami」の「M」で雄大な山々を、赤が太陽をイメージしています。
マーク全体で豊かな自然に育まれた躍動感溢れる人々を表現しています。

札幌南ライオンズクラブ

・結成 1994年2月21日

・チャーターナイト 1994年5月18日

・スポンサークラブ 定山渓ライオンズクラブ

・クラブ# 055382

・結成 日本で3,132番目

・例会場所 リストランテ・フォレスト・ビアンカ

 〒005-0040  札幌市南区南38条西11丁目4-10

・例会日 第一・第三火曜日 18:00 ~ 20:00

・事務局 〒005-0037 札幌市南区南37条西11丁目7-10-407